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ワーク演習~新たな試み~

2016.05.31(15:00) 74

FROM:加藤幸也

いよいよ明日から6月。

中学生にとっては、肉体的にも精神的にもハードな月になりそうですね。

中総体と定期考査の言わばダブルパンチが中学生に襲いかかります。

そのダブルパンチをうまくかわすことができるか?

できるかできないか、それは自分の気持ち次第!・・・でしょう。

中総体が終わって、「ああ~終わったぁ~・・・今日は振替休日だから昼まで寝ていよう♪」なんて、グータラ生活を送るようになってはダメ。

気持ちの切り替えをスムーズに行えるかが大きなポイント。

「中総体が終わったから、次はテスト!気持ちを切り替えて試験勉強がんばるぞぉ~!」となってくれなきゃ。

試練というのは続くものです。

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さてそこで、私たちは昨日から授業の中で「ワーク演習日」と題しまして、学校のワークに取り組む時間をとっています。

これは6月7日の火曜日まで続きます。

ただ問題を解くのではなく、しっかり各先生が机間巡視をして指導にあたっています。

これにより、以前に取り組んだ学習内容もしっかり思い出してくれるハズです。

とにかく、従来のように試験日の直前になって半ベソをかきながら、「ワークおわんない~!(泣)」と慌てふためく生徒の姿を見たくはありません(ああ・・・目を閉じるとそのイヤな光景が頭の中に浮かんでくる・・・)。

おそらくですが、この授業の中でワーク演習をしてもらうという新しい試みは、「吉」と出ると思います!

過去の経験から、今度の試験範囲になりうるところまでおおむね授業は進んでおり、試験までの期間に数多くの演習をこなす時間が取れるからです。

つまり、余裕を持って試験に臨めるわけです。

昨日はS,A,Bクラスではなく、名取一中、二中、増田中と学校別に分けて授業を行いました。

「まだ全然ワークをやっていません・・・」

「もう学校の授業でやったところはほとんど終わってます!」

「半分くらいは終わったかな・・・」

と進捗状況は様々。

内申点に響く要素であるワーク提出。

高校入試を見据えても大事な取り組みです。

6月のダブルパンチをまともに食らっちゃダメだよ!

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小学生の模試

2016.05.25(22:47) 73

FROM:遠藤祐樹

小学5.・6年生を対象にした「小学選抜コース」。

こちらは国算理社に加えて、英語や脳トレまでを行う欲張りなコースになってます。

一般的な標準コースでは国算英から2~3教科を選んでもらうので、宿題も2~2.5倍ほどになります。

また、2か月に一度のペースで模擬試験を実施し、今までの内容に取りこぼしがないかを逐一チェック!

来週は今年度一発目の模擬試験を行う予定です!

↓はそのための分厚い対策プリント。

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加藤先生が1人で全員分を作ってくれました。お疲れさまです!

今回の試験範囲は前学年の復習がメイン。

みんな忘れいるんじゃないかと心配していましたが、案外スラスラと解けている様子。やるね~。

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↑カメラを向けられノリノリの少年。

「先生!オレがマルつけた瞬間を撮って!」

「うるさいな!集中しなさいよ!」

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↑こちらは逆に恥ずかしがってプリントを隠す。

「ほれ、隠すなよ。お母さんに普段ちゃんと勉強していることを報告してやるから」

「え~、いいですよ~」

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↑間違えた箇所にはバツだけを付けてちゃんとやり直した跡。

おまけに、解説を読んで大事だ思った部分をテキストに書き込んで、理解している様子だね。

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模試は5/30(月)~6/3(金)で実施し、6/4(土)には模試の復習会(任意参加)も行う予定です。

解きたてホカホカのうちに復習するのはかなり効果的!

みんな、がんばれよ!!


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掲示物第2弾!

2016.05.24(15:03) 72

FROM:加藤幸也

先日のブログ「中学生よ、ラスボスを知れ!」では、中学生に宮城県の公立高校の入試ではどのような問題が出ているのか知ってほしいということで入試問題の掲示物について書きました。

その後も少しずつではありますが、見てくれる生徒がいるようでうれしいですね。

もちろん、所構わず何でもかんでも教室内に掲示すればいいというわけではありませんが、生徒にとって必要な情報が掲示されているとなれば、それは生徒にとってプラスになるのではないでしょうか。

ということで、多少なりとも生徒が見てくれる効果があると見込んで、第2弾の掲示物を作成しました。

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生徒のみなさんが目指すべき公立高校の学校紹介です。

もちろん、宮城県のすべての高校を掲示するには数が多すぎて難しいですが、昨年度の中3の生徒たちが受験した高校18校に限定しました。

本来は自分の進路なので自分で調べてみる、ということをやってほしいものですが、それなりに意識が高くないと進んでそういうことをするのは難しいですよね。

本屋さんに行ったり、インターネットで調べたり・・・というのはやれそうでやれない(やれるけどやらない?)。

だったら教室の壁にまとめてドーンと誰でも見れるようにすれば、自分の行きたい高校だけではなく、他の高校とも比較して見れます。

「あれ・・・自分は○○高校を目指していたけど、△△高校もいいなぁ・・・」という考えも出てくるかも。

自分が3年間通う高校ですから、「自分はもう○○高校一本でいく!!」という人は良いですが、そうではない人はよーくいろんな高校を比較してみて、慎重に検討することが必要だと感じます。

早速ですが、昨日の中2の授業の休憩時間にこの学校紹介を見てくれている生徒がいました!

わずか10分間の休憩時間ですが、ちょっとでも見てくれるのはうれしい!

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「自分はまだ受験生じゃないから・・・」とか、

「自分はまだ2年生だから・・・」とか、

「自分は今部活で精いっぱい!」とか、

受験に対して他人事のように振る舞っていてはダメだと思いますよ。

何か現実から目を背けているような、現実逃避のような・・・。

現実逃避するのは、USJやディズニーに行ったときにすればいいんです!

(ディズニーの構造は敷地内から外の世界が見えないようにできているというのを聞いたときは、その徹底ぶりに感動しましたよ・・・さすがですね)

自分は今、受験する立場になくても、知らないよりは知っておいた方がいいじゃないですか。

是非、中学生のみなさんには明日、明後日、今週、来週のような限りなく近い未来のことだけではなく、

半年、1年、2年というちょっと先の未来のことに目を向けてみる機会があってほしいですね。

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こっそり打ち明けて

2016.05.17(16:12) 71

FROM:加藤幸也

昨日の中2の授業後。

Aクラスの一人の女子生徒が私のところにやって来ました。

「先生、今日やったテストをください!」

それは、授業の中で行われる「keyテスト」という単元テストのことです。

数学・英語ともに一つの単元が終了すると実施されます。

私は授業で行った英語のテストのコピーをとり、その生徒に渡しました。

実はこの生徒、昨日だけではなく、その前回の授業のときも同様に授業後に私のところにやって来て、同じセリフを私に投げかけました。

その時は数学も分からず授業後に居残りしていて、帰りの時間が遅くなったために英語まで手が回らず、出来ずじまいでやむを得ず帰宅。

昨日、そのときのテストは家でやったのか、ということを私が尋ねると、

「学校の宿題もあって、塾の宿題もあって、昨日だって12時半くらいまでやってたんですよ!もう~っ!」

と半ばキレ気味(?)のような強い口調で、でも顔の表情は半ベソになりそうな様子で、複雑な気持ちになっているんだな・・・と若干かわいそうな気もしました・・・。

が!

残念ながら、テストはやっていませんでした・・・(もちろん、あとでやってもらいますが)。

そんなやりきれない言葉を発しながらも、冷静さを取り戻し、さっき渡したテストをやってもらいました。

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このことを通じて思ったのですが、中2はこの時期、もしかしたら特に学習に対して悩んでいるのではないでしょうか。

中1は入学したてで、元気いっぱい。学習の内容もさほど難しいものではないので、悩みはさほど大きくない。

中3は受験生ということで、徐々に危機感が芽生えてきて、「あれもやらなきゃ」「これもやらなきゃ」という状況に置かれてくる(今は修学旅行で羽を伸ばしていることでしょう)。

ただ、「志望校をどこにしよう・・・」という別の悩みはあるかもしれませんが・・・。

中2はその狭間で、「中1の内容がわからない」「覚えていない」「これからどう勉強したらいいのか」「このまま中3に上がったらどうしよう」「部活で勉強する時間がとれない・・・」(これはただの言い訳では?)

といったように、生徒個人個人で悩みが多いような気がします。

それは、中2の中でもとりわけAクラスやBクラスの生徒に抱えている悩みは多いのではないでしょうか。

もちろん、こちらから悩みを抱えていそうな生徒には積極的にアプローチし、その悩みを解決の方向に導いてあげられるようにしていきますが、授業後に友達に見つからないようにでいいから、こっそりとでいいから、みなさんからも各担当の先生に悩みを打ち明けてみてほしいですね!

時々、「先生~これ、わかんな~い!」と授業後に他の生徒がいても明るく元気にニコニコしながら質問してくる生徒もいますけどね(笑)。

まぁ、それはそれで素直で良いと思いますよ。

「こんなこと、先生に聞いてもいいのかな・・・?」なんて思う必要はまったくナシです!

正直に言ってくれた方が先生たちも対処しやすいですしね。

これから中総体があり、その後に学校の定期テストがあり、ここは踏ん張り時です。

新年度の良いスタートを切れるように、共に頑張りましょう!

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お母さんに謝れ

2016.05.13(10:00) 69

FROM:遠藤祐樹

前回のつづき。

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連休中の課題をやっておらず、居残りでやることになった男子連中。

時間は10:30近くになりましたが、まだまだ時間はかかりそう。

ここらが潮時か…、ということで私は彼らの前にドカっと腰を掛け、生徒らを一瞥し切り出しました。

「さて、そろそろ疲れたか?」

みな眠そうな目をしながらウンウンと首を縦に振りました。

「ふ~、あのさ、宿題って何のためにあると思う?オレが君らを苦しめるためかな?」

一人がウンウンとまた首を縦に振りました。

「いや、違うだろ!(笑)オレは君らに賢くなってほしくて出してるんだよ!

だから、毎回準備もしっかりやって宿題も決めてるんだ。言いたくはないけど、そういう努力をこっちもしてるんだから。

その辺、君らにはもう少し大人になって考えてもらいたいね」

皆、しゅんとなっていました。反省してくれたのか、ただ疲れているだけかは分かりませんでしたが、一様に私の話は飲み込んでくれた様子です。

「じゃあ、いつまでにやってくる?」

「今日帰ったらすぐやります!それで明日塾に持ってきてもいいですか?」
「オレは朝練あるから…じゃあ、明日学校終わったら塾来てやります」

などなど、とりあえずみな次の日までには仕上げると約束し、この日は解散しました。

*******************

翌日、14:00すぎ。

「帰ったらすぐやります!」と力強く答えた生徒が、教室を開けてすぐにやってきました。

「早いな!?もう学校終わったの?」

「はい!今日午前授業だったんで!」

「じゃあ、見せてみ?」

「あ、はい、これです。すみませんでした」

パラパラとページをめくっていくと、宿題はしっかりとやれていました。

「ふーん、なんだちゃんとできるじゃん。何で連休中にできなかったかね~」

「はい、本当にすみません!」

彼は先ほどから、ペコペコと頭を下げっぱなしです。まるでどこぞの営業マン。

「ふふ、あのさ、別にそんなにオレに謝らなくていいんだよ?本当に申し訳ないって思うなら、お母さんに謝ってこいよ」

「え?」

「だってさ、お母さんも君を賢くしたくて、ここに通わせてるんだよ。もちろんタダじゃない!

それなのに宿題をやらないんでは、上がるもんも上がらんだろ?

それはある意味、裏切りじゃないかな。意味わかるよな?」

「はい」

生徒はとても反省している様子でした。

「だからさっ、次からはちゃんとやってきてくれ!それでオレは満足!あとは、かあちゃんに謝れ!」

「いや~、それははずいッス」

生徒は苦笑いをしながら、また「すみません」と一言添えて教室を出ていきました(笑)


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勉強の仕方①

2016.05.12(16:30) 70

FROM:真田一之

ゴールデンウイークも終わりました。

先日、中3の授業で「GOLDEN WEEK課題」がなされていたかどうかチェックしました。

丸付けまで全て終えた生徒が9割。残りの1割は問題を解いているけれど、丸付けが終わっていない生徒。

終わっていない生徒は、休憩時間も使って大急ぎで丸付けをします。

「そんなに雑に丸付けしたらダメだろ!間違いを確認しながらやらないと・・・」

「ちゃんと確認しています。そもそも・・・・量が多すぎる・・・・・」と不満を漏らし始めます。

「結構な日数と時間もあったし、余裕で仕上げられる量だと思うがね・・・」

「いろいろと忙しかったんです。部活とか・・・・・・・・」

「忙しい忙しいと言うけれど、芸能人みたいに分刻みの行動をしているわけがないだろ!!」と言いながら、休暇中の時間の使い方を根掘り葉掘り聞きました。

何のことはない、ただ単に「けじめ」がつけられていないだけ。

勉強する時間は取れるはずなのに、テレビなど他の要素の比重が大きくなっているだけでした。

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そこで私は言いました。

「プリントをドカッと渡されたら、まず最初に全体を眺めることだな。その中で時間がかからないものから終わらせてしまうとか、その逆もあり。とにかく自分にとって一番効率のよい方法を考えながら勉強するんだよ。そうじゃないと辛くなるだけだよ!」

試験勉強もそうですが、与えられた範囲をP1から順番にこなしていく生徒は多いはずです。

順番にこなしていくと、難しいところで手が止まってしまいやる気がそがれる原因にもなります。

そうなってしまうと時間もロスしてしまいますし、学校ワークの提出期限にも支障をきたすでしょう。


まずは全体を見て、自分の得意なものから埋めていけば仕上がりにも差が出てきますし時間の余裕も生まれます。

難問も考える時間が増えて、新たな発見につながるかもしれません。

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宿題をやってこなければ

2016.05.11(15:05) 68

FROM:遠藤祐樹

先週金曜日、中2集団Bクラスの授業は連休用に大量に出した宿題のチェックから。

一人ひとり丸付けはしっかりされているか、やり直しの跡があるかなど細かいところまで見ていきます。

全員分チェックし終わると、大体9割くらいの生徒はこなしてきてくれましたが、残りの1割は残念ながらできておらず…

それぞれできなかった理由を問いただすと、

「部活がめっちゃ忙しくて…!」
「にしたって、24時間ずっとやってるわけじゃないでしょ?」
「うっ…」

「ばあちゃんの家に行っててできませんでした」
「だから、連休入る前に言ったよね、そういう場合は持って行きなさいよって」

「えっ、丸付けもですか!?」
「それも連休前に言った!!!」

「サボりました、すみません」
「……」

と、しょうもない言い訳のオンパレード…(はあ)


さて、宿題をやってこなかった場合はどうするか。

「今日はやってこれなかったのか、しょうがないね。じゃあ、次までには必ずやってくるんだよ」

こんなでは、塾の意味がありません。

クラスのルールは「その日のうちに終わらせること」

というわけで、

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ご覧のように授業後残して、やっていってもらいました。

しかしながら、一週間分の宿題ですから、量もそれなりにあります。

半分くらいできている人はこの日のうちに終わりそうですが、そうではない人もいます。

恐らく日をまたぐことになりそう。

私は他にやることもあるので、夜遅くまで宿題に付き合うのも大いに結構なのですが、

さすがに中学生を深夜まで残すのはいかがなものか。

さて、どうしましょう…。(つづく)


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集中力や注意力

2016.05.10(15:18) 67

FROM:加藤幸也

昨日の中2の授業は増田中が学校行事のため、かなりの生徒がいない状態になりました。

急遽ではありましたが、SクラスとAクラスを合同のクラスにして、Bクラスとともに2クラス体制で授業を行いました。

数学・英語ともに増田中のみなさんがいない状態で、授業を進めることはできませんでしたので、「復習」に取り組みました。

英語では、keyテストという単元テストを1番から3番まで(次の定期テストの範囲になるところ!)にチャレンジ。

過去の授業の中ですでに一度取り組んだテストでしたので、そのときよりも点数は概ね良かったようです。

ですが・・・!

みんながミスしたものの中には、

クエスチョンマークがついていなかったり、

ピリオドを打っていなかったり、

複数形の“s”がついていなかったり・・・。

初歩的なミスがあるのが現状です(まぁ、中学生全般的にそうなんでしょうが・・・)。

英文を作ることや、英文を完成させることばかりに目がいってしまい、そのような極めて基本的なこと抜けていることで、「99点・・・(泣)」という悔しい結果になっているんですね。

昨日もある生徒の答案を見て、「クエスチョンマークが書いてないじゃん!」と指摘すると「あっ・・・」と絶句状態。

解答・解説のときも「ここ、“s”がついてなかったらダメ!」とクラスに向けて言うと、「ああ~」と「やってしまった」状態。

もっと注意を払って解答を作ろうよ・・・(涙)。


やはり、いい結果を生み出すためには知識とか、解法とかを知っていることはもちろんのこと、初歩的なミスをしないための集中力とか、注意力とかも必要なんだ、ということを言いたいです。

そういう力が備わっている人が、100点を取れるのではないかと昨日は改めて感じました。

テストは慎重に慎重を重ねて、「本当にこの答えでいいのか?」と自問自答しながら、受けてほしいですね。


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2016年05月
  1. ワーク演習~新たな試み~(05/31)
  2. 小学生の模試(05/25)
  3. 掲示物第2弾!(05/24)
  4. こっそり打ち明けて(05/17)
  5. お母さんに謝れ(05/13)
  6. 勉強の仕方①(05/12)
  7. 宿題をやってこなければ(05/11)
  8. 集中力や注意力(05/10)